フレンチなインテリア

棚卸表から始まり仕訳振替原票作成と毎日コツコツと第54期決算の事務処理を頑張って完了させました。 お盆休み明けの税理士事務所にお邪魔して担当との決算事務処理の確認話し後に所長とは、世間には偉い人がいらっしゃるとか絶対関わってはいけない人の話とかの世間話。 新型コロナウイルス感染が不動産投資にも多大な影響を与えているらしい。 一息付けたので新入荷した商品を撮影しまくりました。 アビヤントジャポン店内撮影も久々なので雰囲気が変わっていてより面白い場所になっています。

珍しい鍵の形のインテリア雑貨。 用途としましては、壁掛けフックです。 玄関にある下駄箱の上に車やお家の鍵を置いていませんか? 壁や柱にフックがあるとちょいと掛けに便利なアイテムです。 ヨーロッパクラシックスタイルのオシャレなタイプです。 偶然ですが、鍵型の傘立ても新入荷しております。 傘立てと言えば、傘型の傘立てもございますが、高級材のマホガニー無垢材の傘立てもございます。

インテリアスタイルで最重要なライト(照明器具)。 ペンダントにシーリング、そしてシャンデリアランプ。 玄関ホールに階段室に寝室にダイニング&リビングルームのインテリアランプを選ぶのは楽しいけどシャンデリアの取り付けは大変そうですね。 実は、脚立やドライバーにペンチがあれば意外と取り付け工事は簡単です。 何万円も業者に払うくらいならチャレンジしてみるのも楽しいかも♪

世界No.1フレグランスキャンドルブランドのYANKEE CANDLE(ヤンキー・キャンドル)アメリカも史上初!フランス人調香師による極上フレグランスキャンドル(限定版)を発売しました。 アビヤントジャポンで永年取り扱っていて好評な1902年創業フランスNO.1キャンドルメーカーのBOUGIES LA FRANCAISE(ブジー・ラ・フランセーズ)フランスとあわせてお愉しみ頂けます。

白いプロヴァンス家具で世界中で愛されているカントリーコナー(CauntryCorner)社のアクセサリーカタログの表紙と10、11、12、15、16ページです。 ドレッサーチェストに載せるスタンドミラーから壁掛け時計にトレーなど魅力的なフランスインテリア雑貨が45ページに270アイテム掲載されている豪華製本の中から、レターケースとマガジンラックが掲載されている5ページとなります。

19世紀末~20世紀初め、進む工業化に危機感を感じたヨーロッパの芸術家達は、新しい素材を積極的に取り入れながら「アール・ヌーヴォー(新しい芸術)」という美しいデザイン様式を生み出しました。 それは、絵画・工芸にとどまらず、建築、家具、工芸など多岐に渡ります。 パリから東へ電車で1時間30分のナンシーという街で、数多くのアール・ヌーヴォーの巨匠を輩出! パリのルーブル美術館にもその作品がたくさん収蔵されているエミール・ガレ(1846-1904)もナンシー派アール・ヌーヴォーの巨匠でナンシー派会長も務めていました。 フランスTIEF(ティエフ)社(http://www.luminaires-tief.com/)は、1976年デザイナーであり、オーナーであるMr.Hugues Thleffryによって設立されました。 1978年、アールヌーボスタイルのライティングのデザインと製作を始めました。 今では50カ国以上の国に販売しており、多くのユーザーがTIEF社の魅力的な色合いや風合いに魅了されています。

アビヤントジャポンが地域に似合わずかなり目立っているみたいです。 道を尋ねられたり、給仕用のお盆をお探しだったり腕時計の電池交換とかお部屋に飾るお地蔵様など。 インテリア雑貨としてのコースタートレイやベルベット素材のトレイにダマスク柄のトレイなどオシャレで可愛いトレイは色々ございますけど。 中世ヨーロッパ時代を思わせるアンティーク調の書籍型ボックス。大切な書簡や恋文をしまっておく西洋文箱。スタイルインテリアに欠かせない小物雑貨は巷の雑貨屋では取り扱いがございません。

アンティーク仕様の額縁にフォトフレームが1~6個のファミリーフォトフレーム。 レース生地のリボンや額縁に張られたファブリックに金彩ダマスク柄が何ともゴージャスです。

バラのレリーフと透かしリボンレリーフゴールドフレームにルドゥーテのバラ絵をセットしたインテリア額絵が入荷しました。 薔薇図鑑で有名なフランス宮廷画家のルドゥーテの人気バラ絵2種。 全く同じバラ絵が全く別の額メーカーから入荷して来ました。 左右対称のシンメトリーで二つ並べてお部屋に飾ると上品な感じです。 バラ絵で女子力アップするかも♪

店頭でお客様から「アンティークですか?」とよく聞かれますのでアン・ティークについて詳しくご説明いたしております。 そんなインテリアは、古代16世紀ヨーロッパから始まった生活文化に始まり、フランス人により生活美学として今日まで大切にされています。 伝統的歴史もありンテリア用語について専門的に調べていくと実に面白いですね。 意外性のある事でも知識があると納得できる。 取り合えず、難しい事はさておき、楽しく毎日を過ごす為のアイテムをご紹介致します。

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